FB広告

Facebook広告

Facebookページや、FBイベントページには広告がかけられます(FB広告)。

今や大企業も、ソーシャルメディアの入り口としてFacebookページを作成して、ページのいいね!数を増大化させています。

なぜならFacebookページの拡散は、ページのいいね!を押した人に拡散するからです。

Facebook個人ページは友達伝いに友達の友達まで拡散しますが、この点、大きな違いがあります。

Facebookページのいいね!は、個人の友達にいいね!招待して、いいね!を押してもらうことも可能ですが、

広告により、いいね!を獲得することが有益です。

広告をかける際は、オーディエンスを設定して、ターゲットを明確にすることが重要です。

FBイベントページ

イベントを開催するなら、まずFacebookでイベントページをつくろう

Facebookでお茶会やセミナー、展示会などを広く知らしめ、多くの参加者を得るには、Facebookでイベントページを作るといいでしょう。

イベントページには、公開イベント、非公開イベントの2種類があります。

イベントに多くの参加申し込みを得るには、公開イベントを作成し、まずはFBの友達をイベントに招待してください。

FB友達の以外、まったく面識のない人からの参加申し込みを得るには、ターゲットを明確にした上で、FB広告を打つことが有益です。

FBのイベントページは、個人、グループ、ページのいづれからも作成することが可能ですが、広告を打つのであれば、ページから作成するのはよいです。
ページからイベントページを作成すると、インサイト分析ができる利点があるからです。

イベント開催日前に、興味ありの方々に、FBでメッセージを送ってフォローすると、イベントに参加する場合もあります。
なので、友達以外の方々にも、メッセージを送るようにしましょう。

FBイベントページ

FBグループ

Facebookで、ファンを囲いむために・・・

Facebookで広くファンを囲い込むには、Facebookグループを作成して運用するといいでしょう。

Facebookグループには、公開グループ、非公開グループ、秘密のグループの3種類があります。

公開グループは、同じ趣味や趣向のグループで作られることが多く、グループメンバーを多く集めるのに向いています。
グループに参加しているメンバーや投稿記事は、すべて公開されます。

一方、非公開グループは、グループの存在はメンバー以外にも分かるのですが、投稿記事はメンバー以外、分かりません。
またグループに入っているメンバーは、自分の友達のみ表示されます。

よって、非公開グループは、メンバー特典などをつけて情報提供することにより、参加リクエストを受けることができます。
有料の情報提供型会員制ビジネスなどを行うにも向いています。

秘密のグループは、グループの存在すら、メンバー以外は分かりません。
塾のメンバーからの質問を受けたり、指導したりすることに向いています。

FBグループ

FBページ

Facebookページはビジネスに活用するためのもの!

Facebookページは、ビジネスページです。
ご自分のお仕事のことは、個人のタイムラインに投稿するのではなく、FBページを立ち上げてそちらに投稿してください。

個人タイムラインには、FBの利用規定により売り込みが禁止されおり、売り込みを行った場合、最悪、アカウント停止になることもありますので、ご注意ください!

Facebookページの拡散は、ページのいいね!を押した人に拡散していきます。
Facebook個人ページは友達伝いに友達の友達まで拡散しますが、この点、大きな違いがあります。

よって、Facebookページを作成したら、個人の友達にいいね!招待して、いいね!の増大化をはかってください。

友達(または友達の友達)以外に、FBページをインフルエンスするには、広告を打ちましょうね!
その際、ターゲットを明確化して、オーディエンスの設定をすることが重要です。

FBページはビジネスに活用

FB個人ページ

Facebook個人ページであなたのファンづくりを!

Facebookの個人ページは、FBの利用規定により売り込みが禁止されています。

個人ページで宣伝や売り込みを行った場合、最悪、アカウント停止になることもありますので、ご注意ください!

よって、個人ページでは、自分のお仕事や将来の夢に関連する記事を投稿して、広くファンを獲得することに努めてください。

自分の仕事などは、プロフィール(基本データー詳細情報)で触れてくださいね。
プロフィールにFacebookページや、WebサイトのURLを記載することは可能です。

そして自分の仕事の詳細は、Facebookページを作成し、そちらに記事を書いてどんどん情報発信してください。
今や大企業も、ソーシャルメディアの入り口としてFacebookページを作成して、情報発信しています。

Facebookページの記事を、個人のタイムラインにシェアして紹介することは、有用な手段です。

FB個人ページでファンづくり